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アルバトリオン★片手剣ソロ



ナールドボッシェのポテンシャルゥウ~~!!!o(≧Д≦)o


……いやぁ~~、久々に叫んでみました、この名台詞^^
(迷台詞??w)

ちょいと調べてみたらこの言葉を最後に叫んだのがもうかれこれ
1年半も前の話。
初めて叫んだあの日からはもう2年が経とうかとしております…。

いやぁ~~、感慨深いですなぁ~(´∀`)


 …「あの日」ってどの日だよっ!!?(゚Д゚;)
 
 (誰も興味がない「あの日」の記事はこちらw

日頃のソロチャレンジでは
「偉大なる先人達が暗中模索、試行錯誤の果てに辿り着いた
最適解とも言える戦術を何の労力もなしに丸パクリすることによって、
そこそこの好結果を出そうなどと言ういと浅ましき振る舞い……

ああ、何て甘美な背徳感!(*´Д`*)ハァハァ 

などと悶えてる私ではありますが(アブネーナオイ)、今回の
チャレンジだけはそれはご法度!

そう!「あの日」もそうであったように今回は情報収集、リトライ
一切禁止でただただ「ナールドボッシェのポテンシャル」のみでアルバに
挑むことこそが絶対的なテーマな訳です!

1クエあたりにかかる時間や労力が少ないP3ではそこそこ納得いくまで
何度かやり直してから記事にするというような「おいしいとこどり」を
時折してしまっていましたが、今回は1発勝負の取って出し。

P3を始めたばかりの頃に情報収集を一切断って、新顔モンス達との
初見バトルを楽しんだ時のようなドキドキ感……

そして、この戦いを終えた時にきっと噴出するであろう
「ああしとけば良かった」「この方がきっと…」「次やったら・・・」
なんてタラレバの数々。

(-_-) …………。


オラ、すっげーワクワクすっぞっ!!!o(>▽<)o


【使用武器】
ナールドボッシェ

【スキル】
斬れ味+1、弱点特効、砥石使用高速化、攻撃力UP【中】

【ドリンクスキル】
攻撃UP【大】、尻もちつかず

【持ち物】
回復薬G
秘薬
いにしえの秘薬
活力剤
ケルビの角
元気ドリンコ
クーラードリンク
閃光玉
素材玉
光蟲
砥石
力の護符
力の爪
守りの護符
守りの爪
鬼人薬G
怪力の種
調合書①~⑤


さてさて、アルバx片手ソロにおける一般的な装備とは一体何なのか??
長い白ゲージを持つアルスタが主流なのか、はたまたレムオルニスナイフ
による睡眠爆破戦法も捨てがたいのか……

いかんせん情報がないのでわかっていないのですが、
とにかく今回のチャレンジはナールドボッシェありき!
(理由は…冒頭の迷言を叫びたかっただけw)

高い氷属性値と会心率を持つナールドボッシェはトライ時代
最も(唯一?)思い入れのあった片手剣。

このナールドを活かす為の装備、戦術は???

チャレンジ後の「タラレバ」を少しでもなくすためにはこの出発前の
シミュレーション、イメトレが超重要!><

予習も予行演習もなしとは言え、私にはここまでにP3のアルバを
大剣、弓、ハンマーの3種でソロをしてきたという実績もありますし、
MH3(トライ)でアルバx片手ソロも達成してきたという経験値もある訳で、
今回のアルバx片手の展開もある程度のイメージは湧いていました。

匠をつけることは早々に決まったのですが、今回1番悩んだのが
弱点特効をつけるかどうかの判断。

このスキルの有無によって立ち回りそのものが大きく変わる訳です。
要は「顔面を積極的に狙うかどうか」という問題。

トライ仕様のアルバx片手の場合だと顔面斬りできるチャンスが
少なかったため、基本的には張り付いて足やら腹を、狙える時だけ
顔面を…というのが主流でした。(少なくとも私の場合)

ただ、P3のアルバではどうなのか?
ブレスの隙も大きい。振り向きの顔面も片手で充分届くほど頭が下がる。
その他、角振りや威嚇、帯電解除怯み……トライと比べて顔面を
狙えるチャンスが圧倒的に増えているんですよね^^

しかし、一方でネコパンチの当たり判定が狭くなったことなど、
顔面狙いを捨てたインファイトもトライよりやりやすくなっていそう……

もしインファイトメインでやるんだったら弱点特効を外して、その分
見切りやら攻撃力UPやらでトータル火力の底上げをした方が有利。

ぬぬぬ~~~(´ε`;)

悩んだ末に今回はP3アルバならではの展開を楽しむべく弱点特効付きで
頭を積極的に狙っていく作戦に決定!

後は、片手剣の手数の多さを考えて砥石高速、それとちょっとでも火力の
ベースアップを図るべく攻撃力UP【中】を入れてスキルは決定。

実は帯電解除用に壁に角刺ししてボマー付きでの爆破作戦なんかもチラっと
よぎったのですが、せっかく弱点特効をつけたので、なんとか斬撃のみの
ダメージで帯電解除を狙っていこうかなと。

…とは言え、もちろんしっかり保険をかけて閃光玉は調合分まで
詰め込みましたがね^^w

爆弾は一切使わないことにしたので、余ったポーチ枠には
いにしえの秘薬調合分を。

…うむ。とりあえず、これで多少の長期戦になることがあっても
回復切れや3死はないだろう!

準備万端整ったところで、いよいよ実践へ。

開幕、咆哮される前に鬼人薬G、怪力の種、クーラードリンクを
摂取したらいよいよ交戦開始。

まずはインファイトを避けて、「顔面一点狙い」でどこまで手数が
稼げそうなのかを様子見。

ホームポジションは、アルバxハンマー戦と同様アルバの真正面。
距離は角振り上げ2連を出されてもギリギリ当たらない位置。

この位置からの各攻撃への対応は…

火炎ブレス→横にかわしつつ距離を詰めて顔面にジャンプ斬り+3発ぐらい。

のしかかり→同じく横にかわして顔面にジャンプ斬り+3発ぐらい。

角振り上げ2連→2発目の角振りが終わって頭が下がるタイミングで
ジャンプ斬り+1発ぐらい。

バックジャンプからの強襲→すれ違うようにかわして背後に回り、
振り向きの顔面狙いスタンバイ。

突進→斜め後ろに少し下がってスタンバイ。
ショートの場合は角振り上げが終わって頭が下がるタイミングで
ジャンプ斬り+1発ぐらい。
ロングの場合はすれ違ってから尻尾にジャンプ斬り+1~2発入れた後、
振り向きの顔面狙いスタンバイ。

振り向き→顔面に斬り下ろし(?)+1発ぐらい。
(要は△→△)


さて、実際やってみてすぐに抱いた感想。

……P3における片手剣の使用経験が少なすぎるっ!!!(≧Д≦);

MH2→MH3→MHP3と渡り歩いてきた私にとって、ボタン入力による
片手剣での戦闘は今作が初めて。(それまではレバー操作)

…ってことで、どのボタンでどういう攻撃、コンボがどう繋がっていくのかが
全然把握できてないんですよね><;
(ちなみにP3での片手剣使用回数は……ちょっと前にようやく2ケタに
なったとこw)

基本、昔から片手剣と言えばジャンプ斬りを起点としてそこから闇雲に
連打するのみ!というスタイルでここまで押しとおしてきた
「万年にわか片手使い」の私の場合、ジャンプ斬りの出し方だけは
勉強したのですが、後はもう適当!

「…とりあえず△ボタン連打しとけばいいんでしょ?(*´Д`*)」
ぐらいの意識しか持ってません、ハイ!><w

しかし、一撃が軽い片手剣の場合、1つ1つの攻撃チャンスでどれ程
有効にダメージを重ねていけるのかによって討伐時間が激変!

例えば1発だけ斬れるチャンスがあった時に、△ボタン(斬り下ろし)で
攻撃するのか○ボタン(水平斬り)で攻撃するのかによって
モーション値が7も違う訳です。
(斬り下ろし→14   水平斬り→21)

…あ、ちなみにこれらのモーション値の違いなんかはクエから
帰ってきてから調べてわかったことなので、本番はもうそんなもの
知ったこっちゃない立ち回りをしてましたがね><w

片手剣での戦闘経験の少なさによる影響は随所に出ました。

よくあったのが、ブレス後の隙にジャンプ斬りで飛びこんで
さらにそこから△連打。
…これをやるとどんどん前進しながら斬るので、3発目ぐらいから
もう前に進み過ぎて空振りとか><;

もっと根本的なミスとしては、納刀状態でのジャンプ斬り(アナログパッド
+△ボタン)と抜刀状態でのジャンプ斬り(○+△ボタン)の出し方の
違いがこんがらがって、それぞれ逆の操作をしてしまって、出したい
タイミングでジャンプ斬りが出ない場面もチラホラ;;

さて、そんな自業自得的ハンデキャップを背負っての戦闘となった訳ですが、
肝心の「弱点特効を活かした顔面一点狙い」の首尾はどうなのか?と言いますと

……微妙!!!(≧▽≦);

確かにトライと比べて顔面を斬れるチャンスは増えました。
あとは「中の人」の問題。

前述の「各攻撃への対応法」の中にある「振り向きへの顔面斬り」と
「角振り上げ(ショート突進時と角振り2連の時)」なんかは
1発+1発=2発入れれると書きましたが……
実際には2発入る時と1発しか入らない時がありました。

…あ、いえ。
もっと正確に言いますと8割がた1発しか入りませんでした(≧▽≦);

ただ、片手使用経験の少なさからか、今回の1発勝負のチャレンジの中で
戦闘中にこの「1発しか斬れない時と2発斬れる時の違いは何なのか?」を
原因究明してアジャストしていく力は私にあるはずもなく…><w

タイミングの問題?位置取りの問題??出してる攻撃方法の問題???

恐らく達人はこれらのタイミングには毎回確実に2発は入れるんだろうなー…
と想像しつつも、まあそこは現時点での等身大の自分をありのまま受け止めて
チマチマと1発づつ入れていって、たまに2発入ったら
「おっ!?ラッキー!!(*^▽^*)b」ぐらいのノリでw

まあ、そんなこんなだったので、1度帯電解除に失敗して飛ばれました><

担いでいったのがアルスタならば青白モードに入られたら入られたで
龍属性の通りが一気に良くなるので、そこそこメリットもある訳ですが、
氷属性のナールドボッシェで青白モードに入られるとほぼデメリットしか
ない訳で!><;

このあたりも、断固として飛行阻止が出来るのか出来ないのかによって
タイムに大きく影響しそうです。
(角の全破壊が終わってからはさすがに帯電解除に失敗することは
ありませんでしたがね^^;)

さて、今回の戦闘の中で1番予想外だったことは被弾率。

鈍重な大剣やハンマーならば力押しで強引に行って反撃をバカスカ
喰らうってな展開も有り得るとは思うのですが、正直フットワークが軽く
ヒット&アウェイスタイルに最も適している片手剣ならば早々相手の
攻撃を喰らうことなんてないだろうという予想に反して
…そりゃもう喰らいまくり!><w

1番多かった(というかほとんどの)被弾パターンは、振り向きの顔面を
狙いにいって、どうせ1発しか入れれないくせにしつこく2・3発斬ろうと
するもんだから、そこからすぐ出されるバックジャンプブレスに対する
回避が間に合わずに焼かれるというパターン。

…ええ、もうこれは何回やったか数えきれません><;

どうせ2発目をスカるんだったらもういっそのこと「振り向き顔面への攻撃は
1発だけ」と割り切って、「1発出したらすぐ回避」を徹底しておけば
全体の被弾率を半分以下に抑えれたと思います。

(…あ、しまった。
  タラレバのコーナーはもっと後に取っとくはずだったのに!(≧▽≦))

顔面斬りのチャンス(頻度)は多いものの、思ったほど手数を稼げないことに
焦りを感じ、後半はインファイトも混ぜつつ。

予想通り、トライ時代ほどネコパンチの脅威がなくなったので、一気に
手数上昇。しかし、一旦インファイトを始めてしまうととたんに顔面を
狙わなくなってしまったので
「…あ、いかんいかん!今回はあくまで弱点特効が主役!><」と
思い直して、終盤になって今一度顔面斬りのウェイトを上げていきました。

で、相変わらず振り向きの顔面をしつこく2~3発斬ろうとしてバックジャンプ
ブレスで焼かれ続け、起き上がりにカーブ突進を重ねられて一死。


……アルバ相手に乙っただと!?!?(゚Д゚;)


(-_-) …………。


盛り上がってきたじゃねーか、ヲイ!o(>▽<)o


いやぁ~、アルバ相手に乙ったのはいつ以来のことでしょう・・・
ちなみにこれが15分針での出来事。

そもそもアルバ相手に15分間戦ってる事自体が久しぶり。

……た、楽しぃ~~~!!(´∀`)ポヤーン


これまでの大剣、弓、ハンマーによるアルバソロは全て5分針だったことを
思えば、今回の片手ソロチャレンジは一死した上に15分たってもまだ
倒せてない現状だけを見れば残念以外の何物でもない訳ですが、
モンハンのいいところは討伐タイムの早さと楽しさは必ずしも比例しないところ。

悪戦苦闘、試行錯誤を重ねて蓄積されていく次回チャレンジへの課題、
反省点、改善プラン。

何か久々に「モンハンをやってる」という実感にどっぷり浸ることが
できました(*^▽^*)

そんなこんなで最後まで立ち回りは洗練されることなく
たどたどしいまま……

Image6991.jpg
討伐タイム21分24秒(一死)
回復薬G8個、秘薬2個、いにしえの秘薬3個使用
閃光玉3個使用
怪力の種8個使用


……結局20分針回ったし!(≧▽≦)

しかし、「20分も掛かってしまった」と言うよりは「20分も楽しめた」
という思いの方が断然強いので結果として全然問題なしっ!!

そうそう、これこれ!!(´∀`)

「俺TUEEEE!!!」も悪くないけど、やっぱ「俺HISSHI><!!!」
の方がモンハンっぽくていい!(*^▽^*)

(だからと言ってあえて必死にならざるを得ない状況を作る為の
 縛りプレーには抵抗があるという何とも厄介な性格><;w)

ところで、このメニューで今後再戦するとしたら
(たぶんやらないと思いますがw)選択肢は2つあるかなと。

1つは、今回のスキルのまま、顔面斬りの精度を上げていくこと。
達人動画を漁ったらきっと
「うおっ!!そんなタイミングでも顔面斬れんのかっ!?(゚Д゚;)」的な
ものがきっとあるはず(?)なので、今回叶わなかった滞空行動完全阻止を
果たせるぐらいに顔面を徹底的にしばき上げるコース。
(これにはかなりの練習がいりそうですが)


もう1つは、顔面斬りはあくまでもオマケ的に捉えて、基本は
張り付いて足斬り中心にインファイトに徹するコース。
もちろん、その場合はスキル構成も要再考。

こちらは手数は圧倒的に増やせるでしょうが、被弾率の上昇と
飛行阻止率がやや心配。
ただ、単純に討伐時間だけを考えたら、今の私の片手剣PSでは
こっちの方が早く倒せそうだなと。

これらはあくまでナールドボッシェを使っての話なので、
最初の方でチラっと触れたように睡眠爆破戦術などを採用したりすると、
また全く違った楽しみ方も出来そう^^


今作ではソロリストをやってないこと、PT戦をやってないことなどから
全武器種を触っていく機会が圧倒的に少ない現状ですが、やっぱりたまに
こういう不慣れな武器でチャレンジすることは大いなる刺激となりますね^^

…まあ、「不慣れ」とか言って、実はもともと私はMH2デビュー当時
「片手剣使い」だったんですけどね!(≧▽≦);

さてさて。
期待通り今回のメニュー…めちゃめちゃ楽しむことが出来ました!
何と言ってもそこはやっぱり……


ナールドボッシェのポテンシャルゥウ~~!

   そこにシビれる!憧れるゥ~~~!!!o(≧▽≦)o


theme : モンスターハンターポータブル3rd
genre : ゲーム

comment

Secret

No title

早速の、片手剣でのチャレンジ! ありがとうございますm(_ _)m

しかし、さすがです!! 
1回のトライで21分とは、十分に早いと思いますよ (*'-')b
私が挑戦しても・・・多分30分くらいじゃないかと・・・(・・。)ゞ

弱点を狙うか?手数を取るか?・・・非常に悩むところではありますね 
頭を狙おうとすると、被弾のリスクが増すワケですし・・・私の場合はw
私は、基本インファイトでチャンスがあれば頭を狙うくらい
だからタイムが遅いのですが・・・(TmT)

いろいろな戦略で楽しめるのが片手剣!
今回も非常に参考になりました (o^-^o)

>Sheva様

このアルバx片手(ナールド)は特に思い入れのあるメニューだったので
私自身もずっとチャレンジする機会を窺っていたのです(*^▽^*)v

確かに片手はいろんな戦略、可能性があって楽しめますよね^^
あとはそれに対応できるだけの知識・経験・技術が
備わっていれば完璧なんですが(≧▽≦);

このチャレンジをきっかけに片手を始め、まだほとんど使ってない
武器種ももっと練習していきたいなと思ったのですが…
いかんせん、3G発売までもう日があまりないですからね^^;

3Gではもうちょっとまんべんなくいろんな武器を使って、
モンハンの醍醐味を幅広く味わいたいところです(*^▽^*)

プロフィール

揚羽 (ageha)

Author:揚羽 (ageha)
MH2・MHP2G・MH3・MHP3
MH3G…歴代シリーズ累計
プレー時間数はついに3500時間
を突破(≧▽≦);
そのわりにはプレイヤースキルは
完全に頭打ち状態の
「永遠の中級者」こと
大剣LOVEのAgehaが
新たな狩場MH4へ参戦!^^

特技は嫌がらせ級の長文
記事UP。
プレースタイルは…
ブログタイトルの通り(≧▽≦)

気まぐれのんびり更新ですが
どうぞお付き合いのほどを♪

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